伊香保温泉のおすすめ宿

温泉旅行に行くのに中々決まりにくいのがお宿。伊香保温泉の旅行特集でも色んな特集がやってたりで、どこがいいか難しいですね。ここでは、伊香保温泉の口コミで人気のお宿を集めてみましたので参考にしてみてください。まず伊香保温泉の温泉として有名なのは「金泉」「銀泉」です。せっかく伊香保温泉にきたのでどちらも入ってみたいですね。そんな時におすすめは「伊香保温泉 ホテル松本楼」です。金泉、銀泉どちらにも入浴することができます。またお値段的にも平日プランなら一人10000円ほど、グループプランなら一人12000円ほどで1泊2食付きとリーズナブルです。貸切風呂、露店風呂もありおすすめです。次におすすめは、「玉樹」です。こちらも伊香保温泉の名物、金泉、銀泉に入浴可。値段的にはお一人20000円を超えてきますが、その分、落ち着いた雰囲気を堪能でき、料理もおいしいと評判。またネット予約限定のプランが多数。女性に嬉しいデトックスプランやおしゃれ浴衣プランなどがあり人気のようです。あと、値段は気にしないが伊香保温泉の旅館でとにかくいいところといえば、福一がおすすめ。宿泊料は一人40000円を超えてきます。その分伝統と格式がある政府登録国際観光旅館なので優雅にセレブな一時をすごせると思います。以上、伊香保温泉のお宿情報でした。参考にしていただければ幸いです。良い伊香保温泉旅行を楽しんでください。

伊香保温泉の観光スポット

群馬県の伊香保温泉と言えば、石段のある街として歴史のある温泉街で有名である。360段もある石段があるそうで、これを上りきることが伊香保温泉の観光名物の一つとなっている。一気に360段を上るのはきついが、途中で無慮の休憩所が設置してあったり、お土産屋さんが階段両脇に立ち並んでいるので、楽しみながら上れると思います。そして上りきって終わりでないところがいい。しばらく歩くと、伊香保神社があったり、伊香保温泉の「婦人の湯」で有名な「黄金の湯」が湧く、湧き出口がある。石段を降りたところにもまだまだ名所がある。伊香保関所であったり、徳富蘆花記念文学館だ。ここでは伊香保温泉の歴史について触れることができるので是非とも行ってみて欲しいところだ。
 
 
■営業時間、入館料など
 
伊香保神社 (営業時間:境内自由 入場料:無料 駐車場:なし)
 
伊香保関所 (営業時間:9時〜17時<11月〜3月は〜16時30分まで> 定休日:月曜 入所料金:無料 駐車場:10台<無料>
 
徳富蘆花記念文学館 (営業時間:8時30分〜17時<7月〜9月は〜18時、12月〜2月は〜16時まで> 定休日:無休<12月25日〜29日を除く> 観覧料:350円 駐車場:70台<2時間まで無料>)

伊香保温泉 観光スポット 珍宝館とは?

秘宝館マニアの中ではかなり有名なのは、伊香保温泉の観光スポット「珍宝館」である。どのくらい秘宝かといえば、まず館長の名前からしてすごい。館長は「マン長ちんこ」さん。しかも女性である。そんな名前であるから、知らない人も珍宝館ってまさか?なんてさっしがつくかもしれない。そう、この珍宝館は男女の性の象徴??ともいうべき館なのだ。まず入り口からして異様な雰囲気が漂っている。珍宝館と書かれた看板?ともいえる大きな石の横には、男性器と女性器が融合??したようなモニュメントがある。しかし驚くのはまだ早い。秘宝館に入れば、春画や性器を強調した造形物などのオンパレード。勃起した熊はかなり有名である。まさに伊香保温泉街の大人の遊園地である。まずこの伊香保温泉ツアーに子供を連れて行くのは教育上よくないだろう。そんな伊香保温泉の観光スポット、珍宝館は伊香保温泉のすぐ近くにあり、マニアファンでにぎわっている。珍宝館にいくときは、注意して欲しいのが館長の言動だ。極度のセクハラちっくな会話、ボディータッチなどをしてくる様子。訪れた人達に評判はよくない。しかし、伊香保温泉にいったら、一度は珍宝館に行ってみたほうがいいとみんな口々に言うそうだ。不思議な観光スポットである。伊香保温泉のツアーにネタとして組み込んで欲しいところだ。珍宝館の入館料は800円、拝観時間は9時〜17時、年中無休でやっているようです。